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ゲームボーイアドバンス ミルキーピンク
![]() 定価: ¥9,240 販売価格: ¥0 人気ランキング: 4948位 おすすめ度: ![]() 発売日: 2002/02/01 発売元: 任天堂 発送可能時期: 2001年3月21日に発売されたゲームボーイアドバンスは、世界中で1億台以上を売り上げたゲームボーイの後継機。2.9インチ反射型TFTカラー液晶を採用し、鮮やかな3万2000色同時発色を実現。32bitのCPUを搭載することで、複雑な処理もこなせるようになっている。 ゲームボーイでもあった通信ケーブルによる多人数同時プレイも可能で、最大同時プレイ人数は4人にまで増えた。また、1つのカートリッジで4人同時対戦することができる機能も追加したことに加えて、下位互換機能も搭載しているので、ゲームボーイ用として発売されたソフトを遊ぶことも可能。さらに、ニンテンドーゲームキューブのコントローラーとして使用することもできるので、その家庭用ゲーム機との連動でさまざまな遊びを味わうことができる。(田村 雅) 【1】画面が暗い……高精細なTFT液晶でも、ライトが内蔵されていないので、ものすごく暗い。特に、遊戯王など、暗い色調が多いソフトでは、その傾向が際だち、視力低下が心配。後付けの照明は、蛍光灯、白色LEDなどいろいろあるが、どれも使い勝手はイマイチ。フロントライトを内蔵したSPの方が何倍も見やすい。 【2】電池のふたが壊れやすい……家電量販店では、裏ぶたが山積みになって売られている。その点、SPは充電池で、ふたがとれる心配はない。 【3】通信機能が低下……GBカラーには、携帯並みに、赤外線通信機能が付いていたが、アドバンスの通信はケーブル(別売り)。ゲームキューブ(GC)のソフトは、アドバンスを使わないとできないプレイもあり、両方買わないと満足できない。アドバンスと名乗るのなら、ブルー・トゥースを付けて、GCの無線コントローラーになるくらいの先進性がほしかった。これはSPでも同じ。 【4】ACアダプターが使いづらい……背が低い子どもたちは、両手をテーブルに投げ出すような格好でプレイすることが多いが、アダプターのコードが、アドバンスの真下から出ていて、邪魔になる。この点でも充電池のSPは問題ない。 【5】カセットが小型になった……これだけはほめられる。GBやGBカラーのカセットも使え、扁平になるが、ワイド表示も可能。「継続性」が高いのは、大変親切な設計だと思う。なお、SPでもほとんどのソフトは使えます。 以上を考えると、値段差を考えてもSPがお勧めです。 本体の性能は、確かに画面が見づらいですが、知らないうちにマイナーチェンジしているようで、現在売られているものは初期のものより画面も改善されているようです。 比較的にずっと前に発売された色ですが、オレンジやブラックと違ってGC本体に同色が出ないのが寂しいです。GC本体だと、家族と共有するものだから難しいのでしょうね。 ただひとつ、難を云うなら画面の周りの黒。画面を際立たせるためだろうし、ほかのアドバンスでもまわりは黒と決まってるようですが、桃色に黒はないだろうと思うのです。せめて白にしてほしかった… とに�!��!!��、よほどすごい新色が出ない限りは変えたくないですね。お気に入りです。 PR |
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