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ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト
![]() 定価: ¥16,800 販売価格: ¥0 人気ランキング: 38位 おすすめ度: ![]() 発売日: 2006/03/02 発売元: 任天堂 発送可能時期: 2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。 サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。 そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。 本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。 十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。 唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。 (小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中) ![]() 本体を購入して約半年、とても楽しんて使ってます。 ダブルスクリーン&タッチペンはやはり素晴らしい! その特徴を活かしたソフトが多いのも魅力。 操作性では、十字キーのナナメだけ、やや入れづらいかな。 そのほかはデザイン、機能共に満足しています。 これから発売されるソフトにも期待が高まります。 本体のカラーバリエーションも、まだ増えそうですね。 ![]() 近くのお店で12000円で沢山売ってたので色を何にしようか迷って迷って1番まともなクリスタルホワイトにしました(*'с'*)ノ操作しやすいし画面も綺麗なのがビックリでした(;^ ^)買ってよかった〜(>_<") ![]() ソフトが面白いから買われるという循環で売れに売れていますけど脳トレから始まった 知育ゲームのブームはしばらく止むことが無いかもしれません。 般若心経やら百人一首やら美文字の学習・・・ ペン入力ができるという事で国民的PDAっぽく なってきつつあります。これだけ知育ソフトが出ると自分の琴線にふれるものも出てくるので どうにかして購入したいと考える人が多くいて当然です。 考えてみればPCのソフトで出来るものも多いわけですが、携帯端末でペン入力が可能という 特性をしっかり掴んだソフトがこれからも出るのなら需要はまだまだ続くでしょう。 PR |
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