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ニンテンドーDS Lite ジェットブラック
![]() 定価: ¥16,800 販売価格: ¥0 人気ランキング: 632位 おすすめ度: ![]() 発売日: 2006/09/02 発売元: 任天堂 発送可能時期: 2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。 サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。 そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。 本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。 十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。 唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。 (小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中) ![]() やっぱりブラックですかね〜。 クリスタルホワイトも人気みたいですがやっぱりブラックです。 指紋が気になるんですが、自分はまもるくんのプロテクターを付けて対処しています。 見た目も損ないません。 大人の人も持っていてかっこ悪くないDSLite!! 特にブラックはお勧めです!! ![]() 白と黒で迷っていたんですが、偶然黒が売ってたので購入しました。 箱からDSを取り出した瞬間は「おお、光沢が凄い!」と思ったんですけど、手を離したら指紋がくっきり。 本当に目立ちます。布巾等で簡単に取れますが綺麗好きや潔癖症の癖がある方には絶対オススメできません。 一番渋くてカッコいい色ですが、強いこだわりを持つ方以外は無難に別の色買いましょう。 DS自体はとても楽しいので「おもしろさ」は☆5、指紋の件で「全体的な評価」は☆2 ※あくまでも黒バージョンの感想です。 ![]() どうやら巷ではクリスタルホワイトが人気のようですが、個人的にはブラックの方が落ち着きますね。まあ、指紋が目立ちやすいのが欠点ですが布などで軽く拭けば取れます。 買った後の感想としては、前よりもコンパクトになって持ち運びが便利になりました。サイズが大きいとその分の空きを作らないといけないので困っていましたが、小さくなって嬉しいです。 PR |
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